セン塔銘 7

だんだんと、どうでもいいような跋がでてきて掲載意欲が薄れますが、まあ全部掲載といったからには守るということで、ここでは、葉志senのきっかりした行書、呉雲のいつもながらの細字の行書がみどころだと思います。しかし良く書くよな、こんな細字で結構立派だ。

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by reijiyam | 2009-06-09 08:43 | セン塔銘 | Comments(0)
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